2008年05月02日

13の月の暦 学習会 はじめの一歩編

かねてからマヤ暦と13の月の暦との混同については何らかの形でコメントしたいなと思っていた。この3月、マヤの最高神官ドン・アレハンドロ氏が来沖し、更にその辺りの説明の必要度が増したように思う。そこで、あらためて13の月の暦とはどのようなものか、ともに学ぶ時間を取ろうと考えたわけである。

どの暦をどのように使うのもその人の自由だし、好みは十人十色。ただ、「これは正しく、これは間違い!」というような、少々近視眼的なコメントには時々心を痛めることがある。

また、使う人の自由度を狭めるような形(リーディングをしてもらう形式)は13の月の暦のそもそもの目指す方向性とは若干ずれているように私は感じた。個人的には、自分で自分の時間をクリエイトしていける所にこの暦の一番の魅力を感じる。

結構、いろんな形の暦&暦会があるけれど、人様の事はともかく自分は自分の信じることをやっていこうと思う。

それが、「自ら歩む龍の道」の第一歩かも。
ありがとう、深田さん。


以下告知です。
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13の月の暦 学習会のお知らせ

13の月の暦はマヤ暦をベースに中国の易、チベットの思想などを取り入れて出来た、宇宙の時間と調和する為の新しい暦です。(伝統的なマヤ暦とは少し違います) 我々が普段使っている暦(グレゴリオ暦といいます)や旧暦、マヤ暦をはじめ、世界には様々な暦がありますが、13の月の暦は与えられた暦をただ受け入れるのではなく、自ら自分の時間を創造(想像)し、本来の自分の時間を取り戻すためのツールです。使っていくうちに今まで気付かなかった新しい発見やシンクロニシティ(共時性)があるかもしれません。(占いではありません) 今回は初めて、もしくは殆ど使った事のない方々の為の入門編です。
13の月の暦を使いながら、新しい時間の旅に出かけましょう。 

 あなたが生きる時間のマスター(主人)はあなた自身です。



第一回 はじめの一歩編 (筆記用具をご持参ください)

<中部地区>日時:5月6日(火曜日)振替休日 KIN78 スペクトルの月 5日 白い宇宙の鏡 午後3時~6時位 (終了後食事しながらのシェアリングをしたいと思いますので参加希望の方は一品持ち寄りもしくは会費700円を御願いします。)
定員:10名(予約を御願いしますね) 参加費:1300円
場所:Heart of Earth 北谷町字桃原5-1 国道58号線謝刈交差点を那覇方面から見て右折、車で10分ほど走り、長い坂を登り切った所にある信号を左折。(ファミリーマートが目印)50メートルほど進み、「居酒屋しんちゃん」の看板の手前を左折、突き当りを右折、二本目を左折。突き当たった左角にある、ピンクの建物です。看板などありませんのでわからなかったら問い合わせて下さいね。

<那覇地区>

日時:5月12日(月曜日)KIN84 スペクトルの月 11日 黄色い律動の種 午後7時~9時半位(6時~7時はゆんたくタイムです。もし早く来られる方ドーゾ)

定員:20名(予約を御願いしますね) 参加費:1300円
場所:那覇市NPOセンター会議室(国際通りてんぶす館3階奥 三越の斜め前)

予約・お問い合わせ:Heart of Earth(ハートオブアース) garikichi@rainbow.plala.or.jp gari-freedom.0901@docomo.ne.jp

090-5084-9663 井上まで

ありがとうございます。

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2008年03月17日

EARTH RUN(明日ラン) 2008 part1  

EARTH RUN(明日ラン) 2008 part1  

                       主催 Heart of Earth   

 「大切なことは、出発することだった。」星野道夫
               「長い旅の途上」文藝春秋社刊より
    


「暑さ、寒さも彼岸まで」春分の日ももうすぐ。北半球に棲む我々は再び太陽の季節を迎えます。昨年の4月、ハワイイの伝統遠洋航海カヌー、ホクレア号が近代計器を一切使わず沖縄を訪れました。ビゲーターのナイノア・トンプソンは、「はるか彼方の見えない島を見る力」こそ、今私たちに必要であると語っています。ここ沖縄においても「新しい季節」が目の前です。時の潮流を見極め、自分の「島」、自分の「聖地」を目指し、峠を越え、海峡を漕ぎ渡っていく、そんな力と勇気が一人ひとりに求められています。忘れかけていた魂の源流を辿り、島と島、人と人、魂と魂とを結ぶ架け橋となっていくこと。その為に私たちは走り、歩き、祈ります。


「ひとつの歴史の始まりを開いていこう たとえその終わりは知らぬとしても」

                       ビクトール・ハラ


今回のpart1では、沖縄本島最北端の辺戸岬から高江、辺野古、金武を通り、嘉手納基地を周って、23日に行われる県民大会に合流します。その間をランナー達、ウォーカー達がリレー形式で繋いでいきます。

3月21日(金) 午前7時 辺戸岬スタート~奥~蘇洲~安田~安波~高江着 (約50キロ)キャンプ場宿泊予定

3月22日(土) 午前7時 カフェやまがめスタート~慶佐次(国道331号)~大浦~(国道329号) 辺野古テント村前(午後2時頃) 午後3時再スタート 金武町並里公民館着(午後5時) 同公民館泊(約65キロ)

3月23日(日) 午前8時 並里公民館スタート(国道329号)~石川~(県道73号)仲泊~(国道58号)嘉手納みちの駅(午後12時半予定)  午後1時半再スタート 北谷町美浜県民大会会場到着予定(約45キロ)   
        (コース並びに時間等は変更の可能性があります。)


参加費:実費(交通費、食費など)

参加希望の方、サポートしていただける方をお待ちしています。 詳しくはお問い合わせ下さい。

garikichi@rainbow.plala.or.jp
携帯 090-5084-9663(井上まで)
ブログhttp://heartofearth.ti-da.net/#top


聞こえてくるのは、自分の足音とHeartの鼓動だけ。

海風が君の頬を撫でる。


もう充分走って来たかもしれない。でも、もう一度。

地球の為、自分の為、明日の為に。


Why don’t you run for Joy?


part2は5月中旬スタート。沖縄~与論~奄美大島~九州一周~関門海峡~広島着。その後、北海道でアプカシウォークに合流し、先住民族サミットに参加予定。日本列島の南と北を結び、アメリカで現在行われているロンゲストウォーク2に参加。
7月11日にはワシントンD.C.にゴールします。 詳しくは近日お知らせします。


私たち自身の最高の未来を思い描き、それを実現していきましょう。

皆さんのご参加、ご支援をお待ちしています。



<参考サイト>

「 先住民族サミット」アイヌモシリ2008実行委員会HP

http://he3.seikyou.ne.jp/home/Aynumosir2008/sub7.html

9条ピースウォーク(2月24日広島スタート~5月4日千葉 幕張メッセゴール)

http://homepage3.nifty.com/peace_walk/Welcome.html

ロンゲストウォーク2に関して→ネイティブ・ハート(北山耕平さんのブログ)

http://native.way-nifty.com/native_heart/2007/11/post_c835.html

わかめの会(海に空に放射能を捨てないで!)

http://lmswkm.net/316_in_sendai



  

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2008年02月05日

立春 鷲の巣立ち

昨日の節分暦会はおかげさまで無事終了。

あれもこれもと欲張りすぎた感じもあったけど、まずは出発。

「大切なことは、出発することだった」星野道夫さん


参加者は昨日の銀河の音と同じく、自分と美香と愛と合わせて12名。

50代の男性から20代半ばの男性女性まで、内地出身が自分を入れて4名、その他はウチナーンチュの方々でした。

KIN246 白い水晶の世界の橋渡し。

話の内容を簡単に言えば、沖縄の人こそ旧暦を使おう!
みたいな感じ(ちょっと端折りすぎ?)。

マイミクのお~しゃんさんのフォローもいただきながら時間を1時間オ
ーバーして、六時の音楽と同時にちょっと長い(?)瞑想で終わりました。

暦が沢山あるように、その人その人で世界が違う。

何ものかに操作されるのではない、それぞれの時間。

それをほんのちょっぴりお互いに「橋渡し」し合えたのかなって思いました。

そういえば、昨日の夜のテレビは沖縄の特集を二つもやっていたなあ。

西表のお祭りの番組ではまーちゃんが出てましたね。

ともに生活を紡いで行く中で少しずつ形は変わり、紆余曲折もあるけれど、
伝えられていくスピリットを感じました。

もう一つの番組は、浜下り(旧暦3月3日)あたりに現れる幻の大陸八重干瀬。

沖縄旧暦宣言!!の日にふさわしいテレビでした。




本日は立春。

暦師カイチ君から届けられた地球暦によると20:00丁度に
地球は太陽に対して315度を無事通過したそうです。

と同時に、鷲のウェイブスペルの13日間の最後の日。

「鷲」の紋章のエッセンスはビジョン。

朝も昼もテレビで知床の様子のドキュメンタリーをやっていて、
どちらも、オジロワシが出てくる。

そのオジロワシは本来シベリアから渡ってきて春になるとまたシベリアやカムチャツカに
帰るのだが、その内の一部は知床に定着していて、 そのカップルが雛を育てる物語。

雛たちは、初めは自分では何も出来ず、ただ親鳥が運んでくる餌を食べるだけ
(どこかのお家のマナさんみたい)。

でも親鳥が次第次第に巣離れを促すような行為をしていく。

餌を直接巣に持っていかず、わざと近くの枝に止まったままだったり。

或いは、巣の近くまで飛んで来て置いて、いきなり海に向かって飛んでいったり。


親の愛ですね。

子どもの成長、自立を願う姿にじーんと来ました。



ここで少し話しが飛びます。
母なる地球も、私たちに本当に限りない愛情を注いでくれている。 地球ばかりではない、太陽も、月も、宇宙の全てが実は
私たち一人ひとりを応援してくれている。

まさに、無償の愛。

それにどっぷり浸かってきた俺達はいつしかその愛を当たり前に思うようになった。
こともあろうにその愛を煩わしいものとさえ思い始めた。

思春期によくある行動ですね。

でも、自分が人の親になってわかったのは、子どもの成長を願わない親はいないって言うこと。
(物理的に親にならなきゃわからないという意味ではありませんよ)

もちろん、見かけ上そう見えない親もいるし、虐待なんてこともある。

でも、本来(この辺、完全な性善説です!)大きな愛を受けた存在は、その愛を循環させていく。それは多分、そうせざるを得なくなるんじゃないかな。法則的に。

そして、そんな愛を親から、パートナーから、友達から、食べ物から、お水から、空気から、お日様から、近所のおばあから、コンビニの店員から受けた人はその時必ずハッピーになる。


今日受け取ったジェーングドール・インスティテュートジャパンの通信に有った言葉で、今日は一日ハッピーでした。

「雨の中に立春大吉の光あり」高浜虚子


また話は飛びます。

「学習」という言葉があります。

今でこそ、学校などでのお勉強のことだけを指す感じが強いけど、 本来「学ぶ」とは「まねぶ」、つまり「真似をする」ことで次第に身に付けていくことなんだそうです。「匠」の世界なんて典型的でしょうね。

また、「習う」という漢字にある「羽」は、雛鳥が少しずつ羽ばたきを覚えていくことを表しているらしい。


俺も今まで色々とイタイ目に遭ってきました。 というか、なかなか懲りない。もちろん自分の責任。

最近自分にとっての旬であるホ・オポノポノ(ハワイイの伝統的癒しの技法を現代的にアレンジしたもの。
いずれこの話も書きます。)的に言えば、起こっていることは100パーセント自分の責任。

念のため補足をすると、ここでいう「責任」とは何かを背負い込むことではありません。自分の世界は自分で作り出しているという意味ね。

そうした「イタミ」を通じて、俺も色々と「学習」してきました。 (現在も学習中)



ここからが本日のハイライトの一つ。

ただ、これは決して「学習」するためには「イタミ」が必要不可欠!! という意味ではないと思うんです。

自分の好きな星川淳さんの言葉に

「眼に涙が無ければ、魂に虹は見えない」

というものがあります。

確かにその通りで、我々はそうした痛みを変容させることで「虹」を描いていくことが出来る。
それは素晴らしいことだと思います。

特に自分は沖縄に住んでいるのでこのあたりは切実です。

反対に「イタミの連鎖」も世の中に溢れていますね。



でも、だからといって、涙(うれし涙は別)が無ければ虹が見えないわけではないと、今の俺は思います。

かつて、「眼に涙がなければ魂に虹は見えない」という時代があったと言いたい。



羽ばたく日までは しっかり練習。

でも、羽ばたいた後は風任せ。



風を泳ぐ、ゾクゾクする感触。

疲れたらまた休めばいい。



人間の能力は本来持っているうちの、ほんのちょっとしか使っていないとはよく言われること。火事場の馬鹿力なんてその典型ですね。

ということは、俺達自身の中に「テルマ=埋蔵経」が沢山まだまだ眠っているってこと。


そんなこと出来るはず無い!! とか言う前に、そろそろやってみましょうか。


母なる☆地球の愛に応えるためにもね。


2月7日は旧暦の新年。

最近は旧暦に意識を向けている人も多くて、嬉しい限りです。

その前後に、一つみんなでワークをしてみよう!というお誘いです。


マイミクのたつさん(自分の尊敬するヒーラーです。)の日記を 貼り付けておくので、良かったら見てみてね!

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=704348961&owner_id=7662301


(このワークに参加しようと思う人は、是非たつさんの1月11日の日記「新たな発見!」を読んで自分で宣言をしてみてくださいね。)


飛ぶのは怖いけどね。

まあそろそろ飛んでみようかな。



ではみなさん、良い新年をお迎え下さい。

  

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2008年02月01日

暦について 再び

節分暦会のお知らせ

2月3日は節分。文字通り季節の分かれ目ですね。
翌日は立春、そして2月7日は旧正月です。
その節目に合わせて暦会を開きます。

日時:2月3日 日曜日 白い水晶の世界の橋渡しの日
午後13時20分~17時位。
場所:Heart of Earth ( 簡単に言えば私の自宅)
北谷町字桃原5-1 参加費:1300円(お茶、軽食付き)
申し込み:井上まで直接ご連絡ください。
                                      

旧暦とは?
最近巷では、13の月の暦やマヤ暦などが、随分一般的になってきました。
それぞれ特徴がありますが、自分は沖縄での暮らしには旧暦がよりふさわしいと
今は思っています。「旧暦」といわれ、何か古臭いもののように思われていますが、
実は月のリズム、海の干満、などの自然と調和した素晴らしいものなのですね。

自然のリズムである旧暦を使わなくなったらどうなるのか。
日本では1873年に旧暦(正式には太陰太陽暦)を現在の暦(グレゴリオ暦といいます)に変更しました。明治以前の日本は封建制度など、旧制度は沢山ありましたが、一方で人々の暮らしは自然に寄り添うものでした。(もちろんそうしなければ生きていけない時代でもありました。)しかし、新暦採用後の日本の変化を見れば、文明開化から始まる近代化によって、人々の暮らしはある意味豊かになった反面、効率、能率重視の世の中になり、自然破壊も急激に進みました。

目を沖縄に転じて見れば、1972年の本土復帰以降、様々な行事や生活の中に残っていた旧暦スタイルがどんどん排除されていきました。今では「ツイタチ、ジュウゴニチ(つまり新月、満月)」を意識することなど、一部のお年寄りを除いて殆どありません。
言い換えれば、県民あげて月のリズム、潮の満ち干き(つまり海のリズム)に無関心になっていったのです。そうなると、当然そうしたものに対する感受性が薄れます。生活の中から海の匂いが消えて行き、埋め立てや伐採などの自然破壊に無関心になります。
また、こうした自然のリズムを元にした旧暦は、当然農作物の植え付けや世話、収穫などにも大きく関係しています。しかし今では季節感の無い野菜がスーパーで売られています。自然とかけ離れた生活は味気なく、気晴らしを求め、様々な刺激を求めるようになります。そしてその刺激が満たされるときは永遠に訪れないでしょう。

自分の時間を取り戻す
このような暮らしにどっぷり浸かったままで、自然と調和した暮らしを取り戻すのは、
なかなか大変なものがあると思います。もちろん、今の暦にはそれなりの利点がありますが、それを絶対的なものだと思い込むのではなく、今まで何も疑うことなく受け入れてきたものを見直し、それらを相対化し、自分の暦、自分の時間を取り戻す。
私たちはそんな時を迎えているように感じます。

古くて新しい時間の旅。
そろそろ始めませんか?

良い時を過ごして行きましょう。 オッパッピー!!
  

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2008年01月29日

節分暦会

初ブログです。

去年の12月4日に開設以来、放っておきましたが、やっと書けます。

来る2月3日は節分ですね。

節分とは文字通り、季節の分かれ目です。翌日2月4日は立春。
天気予報で、「暦の上では春ですが」、などとよく言われるのを
聴いたことがあるかも知れません。

その変わり目の節分の日、日曜日に暦の会を開きます。

私たちの生活だけではなく、心(Heart)にも大きな影響を与えている暦。
その成り立ちについて知り、実際に意識的に暦を使っていくことで、
ただ時間に流されるのではなく、私たち自身が
自ら時の流れを紡ぎ出して行ける。

そんな可能性を持った暦についてのお話会です。

ここ沖縄ではまだまだ旧暦が様々な行事に深く関わっています。
その御蔭で、大切な教えがかろうじて残っているような気がします。
しかしながら、その一方で本土化の波は物凄い勢いで押し寄せています。

基地の存在、自然破壊、学力偏重の教育界、公共事業依存の財政、経済界、
伝統の喪失、自殺、etc..

このままでは、津波に押し流されてしまいそうな危険も感じます。

その為に何ができるか、何をしたら良いか。
色々あるでしょうが、
何よりも自分たち自身が自然のリズムを取り戻すことが
私は大切だと思います。
(かくいう自分もまだまだ全然ですが。)

内容としては、普段私たちが日常使っている暦と、いわゆる旧暦、
そして13の月の暦を中心としたマヤ由来の暦の違い
とその性格などについて、じっくりゆっくりお話できたらと。

そして、私たち一人ひとりが地球の心を取り戻していく、
そんなきっかけにできたらなあ。

いわゆる旧暦では2月7日は新年。

新しい年を新しい暦で、まっさらな心で、
喜びとともに、誇りを持って歩んで参りましょう!

以下案内(転送歓迎です。)
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節分暦会 
 
時:2月3日 日曜日 午後13時20分~17時位。

場所:Heart of Earth ( 簡単に言えば私の自宅)
    北谷町字桃原5-1 
参加費:1300円(お茶、軽食付き)

定員:14人

申し込み:井上まで直接ご連絡ください。
    
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読んでいただき、ありがとうございます。

そろそろ春ですね。

私と全ての存在の心からの願いが叶いますように。

それぞれの道が光へと続いていきますように。

ありがとう。

井上 聖



  

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